奈良エリアで施工した、新築外構の施工事例です。
高低差のある敷地条件を活かしながら、
建物と調和した、機能的で心地よい外構空間を計画しました。
施工概要
- 施工エリア:奈良県
- 工事内容:新築外構工事
- 主な施工箇所:ファサード、ウッドデッキ、中庭
- 主な要素:法面活用、植栽、外構デザイン
- 特徴:高低差のある敷地への対応
ご相談内容
- 新築に合わせて、外構にもこだわりたい
- 高低差(法面)をうまく活用したい
- 建物と一体感のある外構にしたい
- ウッドデッキでくつろげる空間をつくりたい
北側の法面をどう活かすかが、
今回の外構計画における大きなポイントでした。
擁壁の設置が難しい条件を踏まえ、
地形をそのまま活かしながら、
ウッドデッキを中心とした空間構成を計画。
室内からつながるデッキは、
屋外でありながらもくつろげる
“もう一つのリビング”として機能しています。
建物のデザインに合わせて、
素材やラインを丁寧に整えることで、
外構と建築が一体となった、統一感のある佇まいに。
また、中庭の設計により、
お風呂からも緑を楽しめるなど、
日常の中に自然とくつろぎが生まれる住環境となりました。
お客様の声
「新築に合わせて外構にもこだわりたいと思い、
中商さんのデザインに共感して依頼しました。
高低差のある土地にもかかわらず、
建物との調和と使いやすさを両立した仕上がりに感動しています。
初回の提案で要望がすべて反映され、
想像以上のデザインに正直驚きました。
他社にもデザインを依頼していましたが、
中商さんの提案が一番良く、即決しました。
今では、帰宅するたびに外構を見るのが楽しみで、
ウッドデッキで過ごす時間が、家族の新しい日常になっています。」
こんな方におすすめ
- 高低差のある土地で外構に悩んでいる方
- 建物と調和した外構デザインを求めている方
- 提案力のある外構会社に依頼したい方











